CSR

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コンステックホールディングスは2013年、2020年に向け中長期計画をまとめ、組織改革をいたしました。
耐震補強工事、調査・診断、アスベスト・ダイオキシン除去工事、蓄光による避難指示表示の普及等を主事業とし、これらを含めた社会貢献にも着目しています。

2012年から大阪府が主催する里山保全活動“アドブトフォレスト”制度に参加し、大阪府、茨木市、コンステックホールディングスが5年契約で茨木市見山地区の里山整備活動を始めました。
また、森林火災の被害に苦しむインドネシアのカリマンタン島のブンキットバンキライにメランキィとチークを植林しています。

仕事以外のところで汗をかき、気分転換と地域の人々に喜ばれる社会奉仕活動は、日常の業務を遂行する行動の中でも活かされるものと信じております。今後は、グループ会社での全国展開ができれば素晴らしいと思っております。
これからも社外活動や事業活動を通じ、安全安心な社会環境の提供と共に、企業価値の向上に努めてまいります。
皆様には、引き続きコンステックホールディングスに対するご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。

コンステックホールディングス
代表取締役社長  中野 米蔵